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	<title>英語の現実データベース</title>
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	<description>Just another WordPress weblog</description>
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		<title>無理かなと思うくらいが丁度良い</title>
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		<pubDate>Tue, 13 Oct 2009 14:47:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[初心者教材の注意点]]></category>
		<category><![CDATA[子供の英語]]></category>

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		<description><![CDATA[リスニングの教材を選ぶとき、
無理かな？
と思うくらいの教材を選ぶことをおすすめします。
なぜなら、
いずれは普通スピードの会話を聴かなければならない
スロースピードの英語に実生活で出くわすことがない
つまり、現実社会で [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>リスニングの教材を選ぶとき、</p>
<p><strong>無理かな？</strong></p>
<p>と思うくらいの教材を選ぶことをおすすめします。<br />
なぜなら、</p>
<p><strong>いずれは普通スピードの会話を聴かなければならない<br />
スロースピードの英語に実生活で出くわすことがない</strong></p>
<p>つまり、現実社会で英語を使おうというのであれば、ゆっくり聴いてもあまり意味がないということになります。</p>
<p><strong>また、ある程度のスピードがないと、言葉が耳に入りにくいのです。</strong></p>
<p>例えば、素晴らしいヴァイオリンの演奏も、スロースピードで演奏されると、別の音楽に聞こえます。一瞬、何の音楽か分かりません。</p>
<p>言葉も同じで、ある程度のスピードがあってこそ、理解があるのです。</p>
<p><strong>だんだん早くしていこう</strong></p>
<p>というより、少し無理かなと思っても、ちょっと欲張った選択をして、選んだ教材は徹底的にやり切るようにしてくださいね。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>「ミスOK」の英会話への課題</title>
		<link>http://www.untamed.jp/s_contents/archives/454</link>
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		<pubDate>Mon, 07 Sep 2009 23:20:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[　業界への問題提起]]></category>

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		<description><![CDATA[文部科学省の説明資料によれば、今後の英会話では
会話の流れを大切にし
生徒の積極性を大切にする
ことを求めています。
これは、とても歓迎すべき考え方であると同時に、
実はそれほど簡単なことではない
ということを意識して学 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>文部科学省の説明資料によれば、今後の英会話では</p>
<p><strong>会話の流れを大切にし<br />
生徒の積極性を大切にする</strong></p>
<p>ことを求めています。<br />
これは、とても歓迎すべき考え方であると同時に、</p>
<p><strong>実はそれほど簡単なことではない</strong></p>
<p>ということを意識して学習していくべきだと思われます。<br />
この流れは当社がかねてより注目してきた、</p>
<p><strong>会話の流れ<br />
英語のネイティブスピーカーも間違えながら話す<br />
不完全な文章<br />
一貫性の無い会話</strong></p>
<p>という、自然そのものの会話を聞くということに通じます。</p>
<p>しかしながら、ミスがOKであるということと、</p>
<p><strong>いい加減<br />
適当な英語</strong></p>
<p>がOKであることは、根本的に違います。</p>
<p>例えば、今まではある物事を説明するために、</p>
<p><strong>正確な単語</strong></p>
<p>を使用することが求められてきました。<br />
三輪のバイクを説明するとき、</p>
<p><strong>トライク</strong></p>
<p>という単語を知らなければ表現が滞ってしまうことがあったとします。<br />
ですが、</p>
<p><strong>三輪の、バイクのような物</strong></p>
<p>というあいまいな表現でも相手に伝えることは十分可能です。</p>
<p><strong>何々のようなもの</strong></p>
<p>という表現は、実際の会話の中では完全に許される方法です。<br />
今後の問題は、正確な単語の知識ではなく、</p>
<p><strong>想像力の有無<br />
ユーモアのセンス</strong></p>
<p>にかかってくるようになります。<br />
先ほどのような、三輪バイクなら話は早いです。<br />
ですが、</p>
<p><strong>概念的な物</strong></p>
<p>を表現する場合は、表現者の想像力、そしてクリエイティビティー（創造力）が必要になってきます。簡単に言えば、</p>
<p><strong>あなたは例え話が得意ですか？<br />
ユーモアを交えて話が出来ますか？</strong></p>
<p>ということです。<br />
何か難しいことを、例え話に入れ替えて、ユーモアを交えて説明して、相手が笑いと共に、共感してくれること。</p>
<p><strong>これが、DIVE LAの狙いでもある、今後の英会話の姿となります。</strong></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>なかなか上達しないと悩んだとき</title>
		<link>http://www.untamed.jp/s_contents/archives/453</link>
		<comments>http://www.untamed.jp/s_contents/archives/453#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 17 May 2009 14:50:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[語学に挫折しないために]]></category>

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		<description><![CDATA[語学をつづけるうち、
なかなか上達しない・・・
と悩む方は少なくありません。
もし、あなたが、
“こんなに一生懸命やっているのに”　まだテレビが聴けない
などと感じているのであれば、是非試していただきたいことがあります。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>語学をつづけるうち、</p>
<p><strong>なかなか上達しない・・・</strong></p>
<p>と悩む方は少なくありません。<br />
もし、あなたが、</p>
<p><strong>“こんなに一生懸命やっているのに”　まだテレビが聴けない</strong></p>
<p>などと感じているのであれば、是非試していただきたいことがあります。<br />
そのまえに・・・</p>
<p><strong>簡単な方法を探して、継続努力なしで上達しないと嘆いている方</strong></p>
<p>勉強方法が間違っていますから、手遅れにならないうちに正攻法に切り替えてください。</p>
<p>さて、努力して、例文集を覚えたのに全然聴けないという場合にやっていただきたいのは、</p>
<p><strong>単語集を読むこと</strong></p>
<p>です。<br />
個人差はありますが、例文集を一生懸命覚えたということは、英語のルールはかなり頭に入ってきています。なのに、テレビが聴けないというのは、</p>
<p><strong>テレビとテキストの語彙が違うため</strong></p>
<p>という可能性がとても高い。<br />
つまり、あなたの語学力が</p>
<p><strong>もっと単語を欲しい！</strong></p>
<p>と求めている時期が来たのです。<br />
この時期になると、文字を見るだけで発音がだいたい予想出来るようになっています。そのため、単語帳を肌身離さず携帯し、ヒマがあれば目を通すようにして語彙を増やしていけば良いのです。</p>
<p><strong>騙されたと思って頑張ってみてください。</strong></p>
<p>あなたは、もうあと一歩の所まで来ていますよ！</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>スピードを緩めるな！</title>
		<link>http://www.untamed.jp/s_contents/archives/452</link>
		<comments>http://www.untamed.jp/s_contents/archives/452#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 01 May 2009 04:10:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[自由な英語表現のために]]></category>

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		<description><![CDATA[語学の学習でとても大切なのは、スピード感です。
聴けないからゆっくりとしたスピードで聴く。
一見有効に見えますが、もし英語を実際の会話で使いたいと思うのであれば、できるだけ早くスローモーションを卒業する必要があります。
 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>語学の学習でとても大切なのは、スピード感です。</p>
<p><strong>聴けないからゆっくりとしたスピードで聴く。</strong></p>
<p>一見有効に見えますが、もし英語を実際の会話で使いたいと思うのであれば、できるだけ早くスローモーションを卒業する必要があります。</p>
<p>スローモーションを卒業する理由は、実はもう一つあります。</p>
<p><strong>言葉には　“残像”　に似たところがあります。</strong></p>
<p>記憶の構造に置き換えれば、　短期的な記憶領域　が残像のようなものとお考え下さい。</p>
<p>会話をナチュラルスピードで聞くことで、全体を把握しやすくなります。</p>
<p>例えば、英文を単語をブツ切りにして読んだ場合。<br />
とても理解しにくいのではないでしょうか。<br />
流れの中で聴く英語と、一つ一つを聴き手が頭の中で繋げて、意味を考え出さなければならないゆっくりとした英語。</p>
<p>初心者が中々聴けないのは、</p>
<p><strong>単語一つ一つの残像が消えてしまうため。</strong></p>
<p>後から文頭に戻ろうと思っても、既に消えてしまっているため</p>
<p><strong>分からない</strong></p>
<p>ということになってしまいます。<br />
最初は途惑うと思いますが、できるだけ早く話されている英語に触れるようにしてください。</p>
<p>訓練するうちに処理スピードが上がって、次第に残像が短期記憶から長期記憶へ入っていくようになるはずです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>子供だって“勝手に”話せるようにならない</title>
		<link>http://www.untamed.jp/s_contents/archives/6</link>
		<comments>http://www.untamed.jp/s_contents/archives/6#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 24 Jan 2009 05:22:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[　業界への問題提起]]></category>
		<category><![CDATA[初心者教材の注意点]]></category>
		<category><![CDATA[子供の英語]]></category>

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		<description><![CDATA[こんな文句を聞いたことがありませんか？
「子供はなにも教えられないのに、言葉を話すようになる」
これは、全くのデタラメです。
確かに、子ども達は勝手に言葉を覚えていくように感じるかもしれませんが、それはまず親という
先生 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんな文句を聞いたことがありませんか？</p>
<p><strong>「子供はなにも教えられないのに、言葉を話すようになる」</strong></p>
<p>これは、全くのデタラメです。<br />
確かに、子ども達は勝手に言葉を覚えていくように感じるかもしれませんが、それはまず親という</p>
<p><strong>先生の存在</strong></p>
<p>があって、基本的な言葉を身につけていくのです。<br />
途方もない時間をかけて、繰り返し繰り返し、使ってみて間違いを正される。<br />
こんな経験をつんで、母語を身につけます。</p>
<p>それだけではありません。<br />
言葉をある程度正しく話すためには、やはり</p>
<p><strong>教育の存在</strong></p>
<p>が大きいのです。<br />
例えば、ヨーロッパの言葉は、動詞の活用が目がくらむほど多いのです。<br />
動詞に主語が含まれる形で活用され、しかもそれに単数・複数・女性・男性・時制が加わり、更に、親しいのか丁寧なのかという違いも、動詞の活用で表現します。</p>
<p><strong>その数、実に４０に迫ります。</strong></p>
<p>これらを、ヨーロッパ各国のネイティブスピーカー達は、ただ親とのコミュニケーションだけで、</p>
<p><strong>自然に</strong></p>
<p>覚えることが出来るのでしょうか？</p>
<p><strong>そんなはずはありません。</strong></p>
<p>やはり、彼らも学校で　“活用の暗唱”　をさせられるのだとか。<br />
つまり、ネイティブといえども、暗唱を避けて通ることはできないのです。</p>
<p>私たちも、国語の時間に五段活用、やりましたよね？</p>
<p>語学が習得できるかどうかは、</p>
<p><strong>反復練習を習慣化することができるか、できないか</strong></p>
<p>この一点にかかってきます。<br />
ですから、</p>
<p><strong>「努力なしで英語が話せるようになる」</strong></p>
<p>等という宣伝文句は、妄言としか言いようがないのです。<br />
各国語のネイティブスピーカー（私たち日本人も含めて）は、努力とは意識していないものの、反復練習を生活習慣の中に自然に取り込み、</p>
<p><strong>気の遠くなるような時間をかけて、しかもあきらめることなく</strong></p>
<p>言葉を習得してきたのです。<br />
子供は、勝手に言葉を覚えるなんて、そんなはずがありません。</p>
<p>子供を育てた経験がある方は、特にそう実感していることでしょう。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>なぜ外国人コンプレックス？</title>
		<link>http://www.untamed.jp/s_contents/archives/449</link>
		<comments>http://www.untamed.jp/s_contents/archives/449#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 21 Jan 2009 06:30:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[英語・外人コンプレックス]]></category>

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		<description><![CDATA[スペースカウボーイという映画があります。その映画の中のセリフです。
映画：スペースカウボーイ　　夫＝クリント・イーストウッド
妻　
「もう一度説明書を読みましょうか？」
夫　
「読むだけ無駄だよ。商品を作った日本人が書い [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>スペースカウボーイという映画があります。その映画の中のセリフです。</p>
<blockquote><p>映画：スペースカウボーイ　　夫＝クリント・イーストウッド</p>
<p>妻　<br />
「もう一度説明書を読みましょうか？」</p>
<p>夫　<br />
「読むだけ無駄だよ。商品を作った日本人が書いたものを、職にあぶれて日本に来た“外人”が英語に翻訳した代物だ。それを更に日本人が手直ししてる。ちんぷんかんぷんだよ。捨てちまえ。」</p></blockquote>
<p>大変失礼な話ですが、アメリカ人が書いていることです。</p>
<p>日本にいる外国人がどうということではなく、“外人”　というだけのことでコンプレックスを抱く理由はどこにもないという好例です。</p>
<p>外国人は常に自信満々といった態度でいます。<br />
日本人には、横柄とも思えるようなこの態度が、</p>
<p><strong>相手はすごく優秀に違いない・・・</strong></p>
<p>という思いこみを生み、さらに英語が出来ない負い目から、相手のペースに巻き込まれるという結果になってしまいます。</p>
<p>それならいっそ、自分に自信を持ち、英語なんて　“わざわざ覚えてあげている”　という態度で外国人と付き合ってみたら良いのです。</p>
<p><strong>外国人コンプレックスの原因は、自分が作りだしていることを忘れないでください。</strong></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>日本人は本当に英会話が苦手なのか？</title>
		<link>http://www.untamed.jp/s_contents/archives/448</link>
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		<pubDate>Mon, 19 Jan 2009 23:43:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[自由な英語表現のために]]></category>

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		<description><![CDATA[日本人は語学が苦手
というのは、本当なのか。
“英語を話す”　ということは、暗算に似ています。
紙に書く　“計算”　に対して　＞＞　暗算
英語の読み書き　に対して　＞＞　会話
似ている点が見えますか？
例えば、ランダムな [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>日本人は語学が苦手</strong></p>
<p>というのは、本当なのか。</p>
<p>“英語を話す”　ということは、暗算に似ています。</p>
<p><strong>紙に書く　“計算”　に対して　＞＞　暗算<br />
英語の読み書き　に対して　＞＞　会話</strong></p>
<p>似ている点が見えますか？</p>
<p>例えば、ランダムな２０組の数字を全て足す問題があったとしても、これを紙に書いて確認しながら計算しても良いのであれば、誰にでも簡単にできます。それは、</p>
<p><strong>足していく過程</strong></p>
<p>が全て紙の上に記録され、間違いがあればそのポイントまで何度でも戻り、訂正して計算を進めることができるからです。</p>
<p>ところが、その計算を、</p>
<p><strong>頭の中だけで行いなさい　＝　暗算しなさい</strong></p>
<p>と言われると非常に困難です。<br />
暗算が出来るようになるためには、普通の計算を一歩超えた、別の訓練が必要なのです。</p>
<p>とはいえ、必要な技術はどちらの計算方法も</p>
<p><strong>足し算</strong></p>
<p>だけです。ということは、誰でも訓練次第で暗算が出来るようになります。<br />
相手が数字だと、これが簡単に納得出来るのですが、英語や外国語となると、途端に自分自身で壁を作ってしまう傾向があります。</p>
<p><strong>英語の読み書きが出来る</strong></p>
<p>ということは、単純に</p>
<p><strong>足し算の技術を持っていて、紙に書いてなら計算出来る</strong></p>
<p>という状態です。<br />
そして、日本の英語教育はここでストップしてしまい、</p>
<p><strong>会話　（暗算）</strong></p>
<p>の訓練まで進めないのです。</p>
<p><strong>英語の読み書きが出来るのに、会話が出来ない</strong></p>
<p>というのは、あと一歩でゴールというところで、ゴールの線を超えないで引き返してしまうことと同じです。</p>
<p>英語の読み書きと会話を、別々のことのように話す方が多いですね。<br />
でも、これらは分けて考えるべきではありません。<br />
全てが同じ線の上にあります。</p>
<p>私たちは、会話が苦手なのではなく、今持っている<strong>足し算</strong>という技術を、紙無しで出来るようになる訓練が足りないだけだと、当社は考えます。</p>
<p>その訓練のために、DIVE LA　のような、会話をトランスクリプトで視覚的に確認しながら学習出来る教材を徹底的に活用し、</p>
<p><strong>暗算</strong></p>
<p>が出来るようになれば良いだけなのです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>DIVE LA ジャケットグラフィック</title>
		<link>http://www.untamed.jp/s_contents/archives/447</link>
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		<pubDate>Wed, 14 Jan 2009 09:08:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[　プレスリリース：お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.untamed.jp/s_contents/?p=447</guid>
		<description><![CDATA[かねてよりご希望いただいておりました、DIVE LA　ジャケット画像を掲載いたします。

画像をハードディスクに保存して、iTunes 等でご活用下さい。画像の周囲にあるグレーの線は、iTunesでの　Cover Flo [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>かねてよりご希望いただいておりました、DIVE LA　ジャケット画像を掲載いたします。</p>
<p style="text-align: center"><a rel="lightbox[pics-1231923629]" href="http://www.untamed.jp/s_contents/wp-content/uploads/2009/01/dive_la.jpg" title="dive_la.jpg"><img width="300" src="http://www.untamed.jp/s_contents/wp-content/uploads/2009/01/dive_la.thumbnail.jpg" alt="dive_la.jpg" height="275" class="imageframe imgaligncenter" /></a></p>
<p>画像をハードディスクに保存して、iTunes 等でご活用下さい。画像の周囲にあるグレーの線は、iTunesでの　Cover Flow 表示時、背景の黒に馴染まないよう、意図的に挿入してあります。（クリックしていただくと、フルサイズの画像が表示されます）</p>
<p>圧縮データもダウンロードしていただけます。解凍してご利用下さい。</p>
<p align="center"><strong>＞＞　</strong><a href="http://www.untamed.jp/s_contents/wp-content/uploads/2009/01/dive_la.zip" title="dive_la.zip"><strong>クリックしてダウンロード　　dive_la.zip</strong></a><strong>　　　＜＜</strong></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.untamed.jp/s_contents/archives/447/feed</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>なぜ英語の前に日本語が必要か？</title>
		<link>http://www.untamed.jp/s_contents/archives/446</link>
		<comments>http://www.untamed.jp/s_contents/archives/446#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 12 Jan 2009 12:28:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[子供の英語]]></category>

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		<description><![CDATA[子供に英語を教えようと必死になっている方が多い中、
日本語を大切に！
と、声高に訴えている方がいます。
当社は、この主張に同感します。
この主張の意味を簡単にご説明します。
英語はあくまでも道具であり、それを使う目的無し [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>子供に英語を教えようと必死になっている方が多い中、</p>
<p><strong>日本語を大切に！</strong></p>
<p>と、声高に訴えている方がいます。<br />
当社は、この主張に同感します。</p>
<p>この主張の意味を簡単にご説明します。</p>
<p>英語はあくまでも道具であり、それを使う目的無しには意味をなしません。</p>
<p>例えば、ハサミ。</p>
<p><strong>「ハサミは何のためにあるのですか？」</strong></p>
<p>と言われれば、</p>
<p><strong>「紙を切るためにある」</strong></p>
<p>と答えるはずです。<br />
ですが、正確に言うと違います。<br />
“切る”ことは、単なるハサミの機能です。<br />
その機能を使って、</p>
<p><strong>何らかの目的を成し遂げる意志</strong></p>
<p>無しには、ハサミの存在価値はゼロです。</p>
<p><strong>「ある大きさの紙があって、その紙を任意の形に切り抜きたい」</strong></p>
<p>どう使うか？<br />
何に使うか？</p>
<p>という目的と共にハサミを使うことで、初めて有益な道具となります。</p>
<p>英語も同様です。まず、</p>
<p><strong>自分にはこんな意見がある。<br />
その意見を伝えたい</strong></p>
<p>という目的があり、相手が英語で理解しあえるという状況があって、</p>
<p><strong>英語が生きてくる。</strong></p>
<p>もし、お子さんに英語を教えたいのであれば、</p>
<p><strong>「どんなお話を英語でしたいの？」</strong></p>
<p>と聞いてあげてください。もし子供が、</p>
<p><strong>「この前、動物園に行ったときのお話がしたい」</strong></p>
<p>といえば、そのイベントを、まず日本語で　“興味深いストーリー”　として仕立てる能力を伸ばしてあげてください。たいていの子供は、上手にお話することができません。</p>
<p><strong>英語はその後です。</strong></p>
<p>英語を勉強することが目的になってしまっては、無意味です。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>英語の歌詞を聴こうなんて思わないことです</title>
		<link>http://www.untamed.jp/s_contents/archives/445</link>
		<comments>http://www.untamed.jp/s_contents/archives/445#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 09 Jan 2009 06:15:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[語学に挫折しないために]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.untamed.jp/s_contents/?p=445</guid>
		<description><![CDATA[英国人でも歌詞聞き違え＝トップ１０にビートルズ２曲
日本人でも日本語の歌詞が聴けないなんてことは日常茶飯事です。
聴けても、同音異義語だったりしているかもしれません。
また、わざと文法を無視して、悪い言葉遣いを表現する場 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a target="_blank" href="http://www.jiji.com/jc/zc?k=200808/2008082200075&amp;rel=y&amp;g=int" title="英国人でも歌詞聞き違え＝トップ１０にビートルズ２曲">英国人でも歌詞聞き違え＝トップ１０にビートルズ２曲</a></p>
<p>日本人でも日本語の歌詞が聴けないなんてことは日常茶飯事です。<br />
聴けても、同音異義語だったりしているかもしれません。</p>
<p>また、わざと文法を無視して、悪い言葉遣いを表現する場合もあり、一筋縄ではいきません。</p>
<p><strong>英語の歌詞が分かる</strong></p>
<p>これを目標にすると、挫折しますよ！</p>
]]></content:encoded>
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